MacBook Air「のための」ブリーフケース

現在、MacBook Airは基本的にケースに入れず、そのままブリーフケースに突っ込んでいます。

一時期ケースを探したこともあったのですが、ケースに入れるとMacBook Airの最大の魅力であるせっかくの薄さが生かせない気がして、じかにかばんに入れるようになりました。最近ではiPhone 3GSも裸族ですし。

自転車に乗るときはBelkinのワンショルダースリングバッグ、徒歩や車、その他の交通手段の場合はブリーフケースを使っています。このスタイルでもう1年ぐらいになりますが、Airにはほとんど傷も汚れもありません。確かに、多少扱いには注意していますが、それほど丁寧という感覚もなく、わりと普通に扱ってます。たまに少し高めのところから「ドスッ」とかばんの底に打ち付けてしまって「やばっ」と思ったりもしますが、SSD 換装の恩恵か、今のところ異常は見当たりません。

薄めのブリーフケースにAir と Kindle は必ず入っていて、書類、本3、4 冊(厚めだと2冊程度)でいっぱいになります。荷物が増えるときは、これにトートバッグなどを別に持っていきます。

・・・というか、このブリーフケース自体がMacBook Airのケース、っていうことになるのかな? 考えてみれば、いかにAirを傷めずかつ使いやすい状態で持ち運ぶか、ということのみに絞って買ったものでしたから。

ちなみに15インチMacBook Proもピッタリ入ります。

<本日の1曲:ムラーロ/メシアン『8つの前奏曲』> とくに意味はありません。よっぽど調子のいい時か、疲れきって打ちひしがれているときにしか理解できないのが私にとっての現代音楽ですが、今日は多少琴線に響いた感じでした。たぶん調子はいいほうなのでしょう。まあ、メシアンは現代の作曲家のなかでも私的には受け入れやすいほうですけれども。

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